先生の紹介

Introduction

稲城明美バレエアソシエーツ・バレエ研究所の講師を紹介致します

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稲城 明美

稲城明美バレエアソシエーツ・バレエ研究所主宰 開設1954年4月
貝谷八百子バレエを経て、バレエ理論と教授法、振付法を千葉昭則氏のもとで25年間学ぶ。フランス派。
世田谷区の文化と福祉に貢献するため、貝谷バレエ(K)、財)井上バレエ(I)、稲城バレエ(I)の3団体で、平成4年に≪K.I.I.バレエアコール≫を結成して、毎年9月にチャリティー公演を行って来た。
平成6年、≪世田谷クラシックバレエ連盟≫を結成、常任理事として、また「世田谷パブリックシアター」では毎年恒例のフリーステージ実行委員等々で毎年定期公演で活動して来た。
世田谷区長と世田谷ボランティア協会より、それぞれ2回にわたり感謝状を受ける。
社団法人日本バレエ協会より「舞踊文化功労賞」、世田谷区制75周年に「功労賞」を受ける。

◎先生方ながい間研究生の指導にたづさわって下さりありがとうございました。

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    千葉 勝男(1975~1988年チャイコフスキー記念東京バレエ団在籍)
    • 1968年 スターダンサーズ・バレエ団入団。「レ・シルフィード」、「カットグラスの幻想」等のタイトル・ロールを踊る。
    • 1975年 チャイコフスキー記念東京バレエ団入団。3度の海外公演に参加し、ベジャール、ノイマイヤー、キリアン、バランシン等の作品に出演。また、客演のノエラ・ポントワ、エヴァ・エフドキモワ、シルビィ・ギエム、パトリック・デュポン、ジョルジュ・ドン等々多数のアーティストと共演。
    • 1986年 ベジャール振付による「ザ・カブキ」初演では与市兵衛を演じ、その後第9次ヨーロッパ公演に参加。
    • 1988年 同バレエ団退団。現在、「千葉バレエスタジオ」主宰
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    小林悦子

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    古澤夢子